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下がる土地、下がる物件の条件



不動産投資信託が分かる不動産投資入門】

不動産投資を行う上で、建物ばかり目がいくので、土地そのもの
に関心が薄い方が多いように見受けられます。



しかし、土地そのものにも物件同様に値下がりしやすい土地とそう
でない土地があり、下がりやすい土地として真っ先に思いつくのが
6Mの公道に接する正方形で平坦な土地です。



それ以外にも、前面道路が細い、私道に接している、間口が極端
に狭い、間口が極端に広すぎる、不整形地である、傾斜地である、
角地で隅切りがある土地は下がる可能性がたかいです。



こうした土地にある物件はなぜか、人や物が集まりにくいようで、
建物がある場合でも良い評価を受けにくいです。



最後に、建物について一つだけ下がる可能性がある要因として、
重量鉄骨の固定資産税の高さはがあります。


これを素直に支払うとなると、大きな痛手を被ることとなります。



新築した場合、必ず建築費用がいくらかかったのか明確に分かる
資料を、そして、中古で購入した場合は必ず契約書や付属資料で
建築費用が明確に分かる資料を添付する必要があります。



○○●万円で買った建物に対して、毎年○○●円が固定資産税として課税
されるのはどう考えてもおかしいといった形でアプローチできます。




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tag : 固定資産税

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